トピアリー系特集

 トピアリー系特集
 
   
 
 
  トピアリー

2年前から鹿追でも、トピアリーが登場してきました。トピアリーの専門家に教えて頂きながら、3D画像から骨組みを描写し、それを鉄工所で製作し、骨組みに花を入れ込みます。

上の写真は家庭用でも置ける、あまり大きくないタイプです。左2枚の写真は持ち主は別々ですが、同じ設計で作られたものだと思います。花が満開になれば、見ごたえがあります。
 
 
 
   
 
 
  こちらはかなり巨大で、家庭に置けるものではない大きさです。左は瓜幕のウリマックに置かれているふくろう、次の2つが花香(カッコー)に置かれているリスとフクロウのトピアリー。  
 
 
   
 
 
  こちらは鹿追町民ホール前に置かれた熊の親子トピアリーとラッコです。左は毎年6〜7月頃に札幌(北海道庁)に出張してます。ラッコの花車のトピアリーは以前は十字街交差点に有ったものです。今後トピアリーも増加するのではないかと想像してます。  
 
    戻る