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おそらく初期型
数年前から鹿追で蒸気機関車型のフラワーボックスを見かけるようになりましたが、これが初期の頃のもので、完全手作りの趣味で作ったタイプと思われます。デジカメの性能が悪かったので、解像度は低いので恐縮ですが。最初見かけた時、「お〜これはすごく良いな」と誰もが感じた事でした。すぐに町内に広まりましたから。 |
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こちらはその後改良されたタイプ(?)でしょうか。連結したボックスが長く延びるようになりました。花の植え方にも工夫が見られます。 |
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これは昨年型(?)。だんだんとお洒落になってきています。色は黒か褐色がほとんどでした。黒は芝生の上の設置すると、とても映えますね。花の色は原色に近いものがグッド。これは現在神田日勝記念館傍の「情報ステーション・花ぽっぽ」に置いてあります。ちなみに花ぽっぽの愛称はこれからネーミングされました。 |
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今年からでしょうか、純木目の蒸気機関車が作られるようになったと思います。私は黒色が好きですが、木目を活かしたこのタイプも味があって良いと感じています。どちらが良いかは周囲の風景にマッチするかどうかでしょう。 |
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公共型蒸気機関車
左は数年前から十字街交差点に設置しているもので、国道沿いにありますから、車で通る人の目に良く写るものです。かなり大きなものです。右が2003年に花ぽっぽ脇に寄贈された「フラワー号」です。ここまでくるとフラワーボックスと言えないかも(笑)。子供さんが中に入って遊ぶことが可能です。周囲を花で飾って、巨大なフラワーボックス!
蒸気機関車も年々進化しています。来年はまた違うタイプが登場するのかな? |
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